2008年04月26日 (土) | 編集 |
きのうのY新聞の夕刊に、望みは空より高くあれっていう大江麻理子さんのコラムがあったよ。
タイトルは、友の笑顔に見た決意
内容は共に就職活動をした時からの友達が29歳の若さで白血病で亡くなったのだけど、
2度目の骨髄移植をしようと決めたときに自分の遺影を撮影しようと思って友達に相談して撮影した。
その友人は「大丈夫。絶対に良くなってそんな写真はいらなくなるっていう前提で言っているんだから。ただ、2度目の移植をするのはそれぐらいの覚悟がいることなんだよ」と言って笑いました。って。
その友達に対する思いがタイトルになっているんだけどね。
Ezは大江麻理子さん(TV TOKYOのアナウンサーなのだそうだけど)とは違った感じを受けました。
そのお友達は心の強い人だったと思います。そして本当の意味で自分を見つめ、病気と向き合っていたのだと。そしてその先にある死(誰でも必ず訪れるものだけど)彼女の場合は病気と向き合うことで、すぐそこまで来ているとわかっているそのことに正面から受け入れていたのでしょう。
それは今までのことを色々考えたり後悔したりしてもしょうがないこと、そのまま今の自分を(病気を)受け入れること。そして前を向いて真っ直ぐに歩いていくしかないこと。
そんなことから写真を撮ろうって思ったのだろうと思うのです。
そして、笑っていった意味。
これは、一緒に友達がいるっていう事の嬉しさや、ただ友達が一緒にいるということ(それだけで)、それを幸せだなと感じること。そうした思いが友達を笑顔にしたのだと思うのです。
それは決意ではなくって、満たされた思いだったと思うEzなのでした。
タイトルは、友の笑顔に見た決意
内容は共に就職活動をした時からの友達が29歳の若さで白血病で亡くなったのだけど、
2度目の骨髄移植をしようと決めたときに自分の遺影を撮影しようと思って友達に相談して撮影した。
その友人は「大丈夫。絶対に良くなってそんな写真はいらなくなるっていう前提で言っているんだから。ただ、2度目の移植をするのはそれぐらいの覚悟がいることなんだよ」と言って笑いました。って。
その友達に対する思いがタイトルになっているんだけどね。
Ezは大江麻理子さん(TV TOKYOのアナウンサーなのだそうだけど)とは違った感じを受けました。
そのお友達は心の強い人だったと思います。そして本当の意味で自分を見つめ、病気と向き合っていたのだと。そしてその先にある死(誰でも必ず訪れるものだけど)彼女の場合は病気と向き合うことで、すぐそこまで来ているとわかっているそのことに正面から受け入れていたのでしょう。
それは今までのことを色々考えたり後悔したりしてもしょうがないこと、そのまま今の自分を(病気を)受け入れること。そして前を向いて真っ直ぐに歩いていくしかないこと。
そんなことから写真を撮ろうって思ったのだろうと思うのです。
そして、笑っていった意味。
これは、一緒に友達がいるっていう事の嬉しさや、ただ友達が一緒にいるということ(それだけで)、それを幸せだなと感じること。そうした思いが友達を笑顔にしたのだと思うのです。
それは決意ではなくって、満たされた思いだったと思うEzなのでした。
2008年04月24日 (木) | 編集 |
2008年04月23日 (水) | 編集 |
ゴルフでは障害物等が有ってどうしてもアドレスができない場合、
目標方向に背中を向けて立ち、フェースを目標に向けてクラブを右手だけで持って、
自分の後方に向けて打つ方法があるのを知ってるかな?
そう今回はそのショット(後ろ打ち)のお話しだよ。
それはむか〜しむかし栃木県にある烏山城カントリークラブの名物ホール本丸の9番で起りました。
このホールは3段になったフェアウェイを上っていくホールで
左にクリーク(池?)がずっと続いているホールです。
何となく左サイドに気がいっていたんだね、
案の定ティーショットはそのクリークに吸い寄せられるように引っ掛けちゃったよ。
行ってみるとちょうど水際のところにボールが止まっていた。
もちろんゴルフはノータッチが粋だとずっとノータッチで通して来たので、
どうやって打とうかと考えました。
思案の挙句...
後ろ打ちでとりあえず横に出すだけ出して普通に打てるところにもって行こうと思い、
慎重にかつ水にクラブが触れないように構えまたEzなのでした。
クラブを振り上げて振り下ろして打った瞬間
えっ!
泥が自分のほうに向かって飛んで来るじゃ〜〜ん。
これまたスローモーションで泥が飛んできましたよ。
ボールは確かに出たんだけどね、
シャツからズボンまで泥がはねて汚れてしまいましたとさ。
9番ホールだったからホールアウト後お昼を食べる前に着替えることができたけど、
残りのハーフは帰りに着るつもりだった服でプレーすることになっちゃた。
お風呂に入ったあとも同じ服を着て帰ることになってしまうとはね
(ーTー。)トホホ...な1日でした。
目標方向に背中を向けて立ち、フェースを目標に向けてクラブを右手だけで持って、
自分の後方に向けて打つ方法があるのを知ってるかな?
そう今回はそのショット(後ろ打ち)のお話しだよ。
それはむか〜しむかし栃木県にある烏山城カントリークラブの名物ホール本丸の9番で起りました。
このホールは3段になったフェアウェイを上っていくホールで
左にクリーク(池?)がずっと続いているホールです。
何となく左サイドに気がいっていたんだね、
案の定ティーショットはそのクリークに吸い寄せられるように引っ掛けちゃったよ。
行ってみるとちょうど水際のところにボールが止まっていた。
もちろんゴルフはノータッチが粋だとずっとノータッチで通して来たので、
どうやって打とうかと考えました。
思案の挙句...
後ろ打ちでとりあえず横に出すだけ出して普通に打てるところにもって行こうと思い、
慎重にかつ水にクラブが触れないように構えまたEzなのでした。
クラブを振り上げて振り下ろして打った瞬間
えっ!
泥が自分のほうに向かって飛んで来るじゃ〜〜ん。
これまたスローモーションで泥が飛んできましたよ。
ボールは確かに出たんだけどね、
シャツからズボンまで泥がはねて汚れてしまいましたとさ。
9番ホールだったからホールアウト後お昼を食べる前に着替えることができたけど、
残りのハーフは帰りに着るつもりだった服でプレーすることになっちゃた。
お風呂に入ったあとも同じ服を着て帰ることになってしまうとはね
(ーTー。)トホホ...な1日でした。
2008年04月23日 (水) | 編集 |
せっかくともりんがやってきてくれたので、むかしのゴルフ思い出をひとつ...
あの日は白いポロシャツを着ていた。
ちょうどスタートする頃には雨が上がっていて上々のスタートだった。
2オンしていたのでグリーンサイドで父ちゃんのアプローチを待っていた。
そう父ちゃんからは20ヤード近く離れていたし、飛球線のはるか左側にいたのだった。
その瞬間は突然やってきた。
しかもスローモーションで起こったのだ!
今でも鮮明に覚えている。
父ちゃんがショットしたと同時に、
黒いものがゆっくりと自分の方に向かってきた。
そう、ゆっくりゆっくり、しかし確実に向かってきた。
あっ、口から声が出たときに、
黒いものは自分の左胸にぶつかって、下に落ちた。
当たったところに視線を向けると、
白いはずのポロシャツが、
そこだけ茶色くなっていた( ̄□ ̄;)・・・
そう、ターフが飛んできたんだ!
何でこんなに離れているのに!
朝一からこれかよ〜(>_<)
前にいた自分が悪いのもわかっちゃいるけど...
悔しいのと情けないので言葉もなかった。
ハーフが終わって新しいシャツに着替えるまで、機嫌が悪かったのは言うまでもない(爆)
でもお昼にビールを飲んだらご機嫌モードに復帰した(^-^)
(今からかな〜り前のことだったんだよ)
それ以来、当たり前のことだけど、
雨の日には打つ人の前には立たない...。
雨上がりの日には、ターフに気をつけろ
今でも忘れ得ないゴルフの格言になった。
でもなんであの時はスローモーションだったのかな〜
今でも不思議な出来事だった。
あの日は白いポロシャツを着ていた。
ちょうどスタートする頃には雨が上がっていて上々のスタートだった。
2オンしていたのでグリーンサイドで父ちゃんのアプローチを待っていた。
そう父ちゃんからは20ヤード近く離れていたし、飛球線のはるか左側にいたのだった。
その瞬間は突然やってきた。
しかもスローモーションで起こったのだ!
今でも鮮明に覚えている。
父ちゃんがショットしたと同時に、
黒いものがゆっくりと自分の方に向かってきた。
そう、ゆっくりゆっくり、しかし確実に向かってきた。
あっ、口から声が出たときに、
黒いものは自分の左胸にぶつかって、下に落ちた。
当たったところに視線を向けると、
白いはずのポロシャツが、
そこだけ茶色くなっていた( ̄□ ̄;)・・・
そう、ターフが飛んできたんだ!
何でこんなに離れているのに!
朝一からこれかよ〜(>_<)
前にいた自分が悪いのもわかっちゃいるけど...
悔しいのと情けないので言葉もなかった。
ハーフが終わって新しいシャツに着替えるまで、機嫌が悪かったのは言うまでもない(爆)
でもお昼にビールを飲んだらご機嫌モードに復帰した(^-^)
(今からかな〜り前のことだったんだよ)
それ以来、当たり前のことだけど、
雨の日には打つ人の前には立たない...。
雨上がりの日には、ターフに気をつけろ
今でも忘れ得ないゴルフの格言になった。
でもなんであの時はスローモーションだったのかな〜
今でも不思議な出来事だった。
2008年04月21日 (月) | 編集 |
2008年04月17日 (木) | 編集 |
2008年04月15日 (火) | 編集 |
2008年04月15日 (火) | 編集 |
2008年04月14日 (月) | 編集 |
最近話題になっている
後期高齢者健康保険(だっけ)
うちのおばあちゃんにも来たけど、普通の封筒に入ってきたよ。
そして保険証はミシン目で切り離してくださいって...( ̄〜 ̄)
ちょっとお年寄りに対する配慮が欠けているんじゃないの
若い人とは違うんだよ。
(ちなみに前期高齢者って幾つからなんだろうか)
ちょっと相手のことを考えればわかることじゃん。
だから
普通の封筒で来たら、そのまま見ないでその辺に置きっ放しになっちゃう
とか
そんな封筒来てないよ
とか
ミシン目で切ってくださいなんて、90を越えた人が上手く出来ると思っているのでしょうかね〜
破れちゃった人とか多いんじゃないのかな。
やっぱり大切なものだから、手渡しで渡すとか、到着を確認するとか、やり方はいろいろあるでしょ。
動くのもつらい人とかも多いんだよ。足とか膝とか痛くってさ。
誰も反対意見を言った人とかいないのだろうか?
それとも最近の日本人ってそんなもの?
たのむよ!生きてるうちだよ頭を使えるのは。
もっといろいろ考えなくっちゃ。
自分のために。
人のために。
さて昨日は不思議な夕方だったけど

今日は遅くなっちゃってよく見えなかったよ

後期高齢者健康保険(だっけ)
うちのおばあちゃんにも来たけど、普通の封筒に入ってきたよ。
そして保険証はミシン目で切り離してくださいって...( ̄〜 ̄)
ちょっとお年寄りに対する配慮が欠けているんじゃないの
若い人とは違うんだよ。
(ちなみに前期高齢者って幾つからなんだろうか)
ちょっと相手のことを考えればわかることじゃん。
だから
普通の封筒で来たら、そのまま見ないでその辺に置きっ放しになっちゃう
とか
そんな封筒来てないよ
とか
ミシン目で切ってくださいなんて、90を越えた人が上手く出来ると思っているのでしょうかね〜
破れちゃった人とか多いんじゃないのかな。
やっぱり大切なものだから、手渡しで渡すとか、到着を確認するとか、やり方はいろいろあるでしょ。
動くのもつらい人とかも多いんだよ。足とか膝とか痛くってさ。
誰も反対意見を言った人とかいないのだろうか?
それとも最近の日本人ってそんなもの?
たのむよ!生きてるうちだよ頭を使えるのは。
もっといろいろ考えなくっちゃ。
自分のために。
人のために。
さて昨日は不思議な夕方だったけど

今日は遅くなっちゃってよく見えなかったよ

2008年04月11日 (金) | 編集 |
2008年04月10日 (木) | 編集 |
2008年04月10日 (木) | 編集 |
2008年04月08日 (火) | 編集 |
2008年04月07日 (月) | 編集 |
2008年04月06日 (日) | 編集 |
2008年04月06日 (日) | 編集 |
2008年04月04日 (金) | 編集 |
2008年04月03日 (木) | 編集 |
2008年04月02日 (水) | 編集 |
2008年04月02日 (水) | 編集 |
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