2008年02月23日 (土) | 編集 |
焙煎してる途中でキーキー釜が鳴く時には、プラスチックハンマーでちょっと叩いて調整します。

釜のふたは左右についていて中心に心棒が通っているんだけど、
(ちょうど自転車でいえばヘッドパーツのような仕組みになっているんだよ)
ちょっとした調整ができるように豆の出口のふた(椀のようなもの)は固定されていないのです。
そこで温度や豆などの重量がかかって回転するものと擦れて鳴くときにはこのふたを軽く叩いて調整してあげると泣き止むんだよ。
そんなことでたまにプラスチックハンマーは使うことがあるんです。
いつもは使い終わったらいちいち作業とは関係のないところに置いているんだけど、
きのうはなかなか泣き(鳴き)止まなかったので、ちょっと近場の手の届くところにおいておいたのでした。
そうしたらあなた
タイミングがいいというか、なんというか
物を動かすはずみでハンマーにちょっとぶつかって
あろうことか左の足めがけて落ちていくじゃあないですか。
↑↑( ̄□ ̄;)・・
こんな時には見つめるだけなんですね、人間って
見事に左足の親指あたりに着地しましたとさ。
(TーT)
それでも革靴を履いていたこと、
それほど重くないハンマーだったこと、
表面の素材がプラスチックだったことなどがあって
そのときは痛くはありましたが、特になんでもないようで
怪我にはいたりませんでした。f(´ー`;)
ばーかーだーねー
いつものようにきちんと置いていればこんなことにならないのにね。
ちょっと安心して、おいしいコーヒーで一息ついたEzでした。
( ^-^)_□〜

釜のふたは左右についていて中心に心棒が通っているんだけど、
(ちょうど自転車でいえばヘッドパーツのような仕組みになっているんだよ)
ちょっとした調整ができるように豆の出口のふた(椀のようなもの)は固定されていないのです。
そこで温度や豆などの重量がかかって回転するものと擦れて鳴くときにはこのふたを軽く叩いて調整してあげると泣き止むんだよ。
そんなことでたまにプラスチックハンマーは使うことがあるんです。
いつもは使い終わったらいちいち作業とは関係のないところに置いているんだけど、
きのうはなかなか泣き(鳴き)止まなかったので、ちょっと近場の手の届くところにおいておいたのでした。
そうしたらあなた
タイミングがいいというか、なんというか
物を動かすはずみでハンマーにちょっとぶつかって
あろうことか左の足めがけて落ちていくじゃあないですか。
↑↑( ̄□ ̄;)・・
こんな時には見つめるだけなんですね、人間って
見事に左足の親指あたりに着地しましたとさ。
(TーT)
それでも革靴を履いていたこと、
それほど重くないハンマーだったこと、
表面の素材がプラスチックだったことなどがあって
そのときは痛くはありましたが、特になんでもないようで
怪我にはいたりませんでした。f(´ー`;)
ばーかーだーねー
いつものようにきちんと置いていればこんなことにならないのにね。
ちょっと安心して、おいしいコーヒーで一息ついたEzでした。
( ^-^)_□〜
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