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20190220シクロクロスバイクで裏ヤビツからヤビツ峠へ



平地の気温も20度近くなったこの日はサイクリストも多く表から来たサイクリストに多くすれ違いました

でもゆっくりと走っているのに追い越していったサイクリストはいませんでした(笑)

あんまり人気がないのかな、裏ヤビツ

自分は何度上っても大好きなんだけどね

自然を満喫できるような気がして

20190213シクロクロス バイクで宮ヶ瀬湖から裏ヤビツを上ってヤビツ峠へ



先日の少しの降雪の影響もあまりないようなので今日もヤビツ詣でへ

宮ヶ瀬湖のライブカメラで状況を再確認して身支度を整えて出発

いい年齢なので寒くないよう暖かい装いでw

宮ヶ瀬湖までは暑いくらいでしたがヤビツ峠は0度でした

そして今日は車に追い越されるときに停車した以外は裏ヤビツで足付きなし!

自分の場合は1分1秒を短縮する為ではなくって、上りきることが目標なんです

できればタイムが少しずつでも短縮すれば一番良いけど、
自分にとって大切なのは自分に負けないで走りきることなんです

そして山を山道を堪能することがサイクリングの目的なんです

なんで裏ヤビツを上ってヤビツ峠ばかりなのか

その理由を

以前は夜のサイクリングばっかりでした。

それは、車が少ない、排気ガスが少ない、車が少なければ轢かれる事も少なくなる。

車が来るのはライトや音でわかる。同じ道ばっかり通っているので路面の状況がある程度わかっている

自分のペースで走ることができる。こんな理由からでした

裏ヤビツからのヤビツ峠も、交通量が少ない(裏ヤビツに至る道も交通量が少ない道を通ります)

不思議なことにサイクリストにもあまり会いません(平日なのと時間帯が違うのかも)

交通量がほとんどないような環境なので、当然空気もいいですし、景色も最高です

そんな理由から裏ヤビツが好きなのです

表ヤビツはバスやダンプカーも多く、坂道なので排気ガスも半端ないです

このことこそ表ヤビツを上らない理由でもあります

タイムも気にしないので(笑)

そして何よりも木々の中を進む山道が好きだからです!

さらに、何回も上っていると次はこのコーナー、こんな勾配、とかよくわかって来ます

すると今日はこんな風に上ろうとか漕ごうって

そうなると断然面白くなってくるんですよ

速く上れなくっても上りきるだけで自分だけのお楽しみがたくさんあるのです

これから季節が移るともっといろんな楽しみ方ができるんだろうなって

そう思うだけでハッピーになれるんですよね

だから何回も上るんですね

静かなところで一人自分のペースでサイクリングするのが好きなEzでした

いろいろ書いてみましたが

結局は夜サイクリングみたいな環境が昼間のサイクリングでも再現できるようなルートが

宮ケ瀬湖経由裏ヤビツを上ってヤビツ峠だったというところですw

20190208ロードバイクで裏ヤビツからヤビツ峠へ



明日は雪が降るっていうからロードバイクのCinelli Experienceで行って来ました

スプロケットを前53-39後12-25から後11-28に変えたのでシェイクダウンでもあります(笑)

一番軽いギアではシクロクロスバイクの前40後32とあまり変わらない感じでした
ブロックタイヤや車重の関係もあってそう感じたのかもしれませんね

ロードバイクとシクロクロス バイクでの山道の上りの差は、
比較的緩やかな上りと平坦なところでロードバイクの方がスイスイとスムースでスピーディーに上る所だと思います

勾配のきつい坂道ではどちらも一生懸命頑張らなくてはいけないことに変わりはありませんw

峠では寒かったのでパンを2つばかり頬張ってすぐに下って帰って来ました

春先まではやっぱりシクロクロス 車で行こうかな

20190130裏ヤビツダウンヒル





長いので2つに分けました

よかったらご覧ください

2090204小春日和の裏ヤビツ



小春日和で思いの外暖かかったので我慢できずに行って来ましたw

今回は5人のサイクリストを目撃しました

そのうち2人組の若い女性ローディーはなかなかスムースで速くかっちょよかったな〜

今日は途中の一般道の上りで足をついてしまったのに、裏ヤビツでは最後の急な坂道で一回足付きしただけでした

ヤビツ峠のバス停でランチパックのパンをほおばって写真を経ったらすぐに折り返して帰って来ました

先日の降雪で道には折れた枝葉が散乱していました

行かれる人はどうぞ注意して走ってくださいね!

20190125表ヤビツダウンヒル



小雪混じりだったヤビツ峠

帰りは表ヤビツを下って帰って来ました

自分用に長い動画にしてみました

20190130宮ケ瀬湖から裏ヤビツを上ってヤビツ峠へ



はい、お休みの日にまた行ってきましたヤビツ峠

今回はいいお天気

でもサイクリストとすれ違ったのは宮ケ瀬湖畔で一人だけ

貸し切りの裏ヤビツとなりましたw

そしてヤビツ峠で折り返して

ぴったりおんなじルートをなぞって帰ってきました

行きの裏ヤビツの入り口あたりにはお猿がたくさん日向ぼっこしていました

帰りの同じところで1匹だけお猿が道を横切っていきました

これから2月は雪が降らなければまたいけるかな

裏ヤビツも2回目なのでだいたいのコーナーや道路のコンディションも覚えてきました

20190125念願のヤビツ峠へ



昨日洗車してピカピカになったシクロクロスバイクのKona
タイヤもシーラントを入れてチューブレスに
夜中に焙煎を頑張ってちょっと休んで昼過ぎに出発
宮ヶ瀬ダム経由の裏ヤビツを登ってヤビツ峠へ
道中サイクリストとは会わなかったから、ほぼ貸し切り状態でした
途中から雪が舞い出して峠に着いた時には気温は0度でした
帰りは表を下って善波峠経由の大きな道を通ってゆっくり帰宅しました
およそ80kmのサイクリングでした
ブロックタイヤのシクロクロス車はやっぱりちょっと重いけど(漕ぎもね)楽しさは変わらないかな

楽しかったな〜

はじめての
ヤビツ峠に
雪が舞う

20190123再び宮ヶ瀬サイクリング



はい、今日も行ってきました宮ヶ瀬サイクリング

行きの道順も快調です

そして今日はどんどん先に進んで裏ヤビツを登ろうとしましたがGarmin君が表の方に誘導してくれて

敢え無く伊勢原で折り返して帰って来ました

今度こそは!w

サイクルウェアのお話

今まで長いこと自転車に乗ってきました

そしてサイクルウェアとも長いお付き合い

主にCastelliとASSOSのウェアを一番多く着てきました

そして感じたことを書いてみようかと思います

最初にいろいろ揃えて着たのがCastelliのウェア、そして比較的最近揃えて着たのがASSOS

どっちがどうなの?

一言でいえば上半身のものはCastelli、下半身のものはASSOSがいい感じです

良いと思う理由を

サイクルジャージ、ジャケットはちょっとゆったりフィットだけどCastelliのものが作りもよくっていい感じです

ASSOSもいろいろな素材を使って機能的にはいいのかと思うけど、ファスナーはYKKではないので今ひとつと思うところがあります

はまりやすさ、外しやすさ、取り付けの処理(特に襟元などの作りが今一つで首に当たる時がありました)Castelliの方が2歩ほどリードしていると思います。

それに対してサイクルショーツやタイツはASSOSのほうがフィット感、パッドの作りショルダーベルトなど2歩ほどリードといったところでしょうか

また、インナーウェアはASSOSの方が細分化されていて着こなしやすいかと思います

一般的にサイクリストは2の腕が細いのか、どれを着ても(どちらのウェアも)比較的タイトな感じがします(笑)

その他、デザインというかカラーリングに関してはイタリアンブランドのCastelliの方が断然上を行っています

ASSOSは黒が多いからモノクロファッションオンリーという向きにはいいかもしれません

靴下は今はいろいろなデザインを出してきているブランドがたくさんありますので、好きなデザインのものを選ぶのがいいかと思います。

キャップやヘルメット、シューズ、グローブなどはまたの機会に

今回はこれまでです
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